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【札幌】SSJ札幌整形循環器病院(ヘルニアレーザー治療)

ヘルニア治療をしているSSJ札幌整形循環器病院の特徴と、名医の情報を紹介しています。

SSJ札幌整形循環器病院の概要

札幌市清田区にあるSSJ札幌整形循環器病院は、地域に密着した医療を大切にしている病院。整形外科・心臓血管内科・消化器内科・循環器外科・麻酔科を診療科目に持ち、最新の検査設備・治療機器を用いた医療を提供しています。

整形外科では、椎間板ヘルニア手術・脊柱管形成術・各種固定術・リハビリなどに注力。できるだけ体に負担のかからない治療で、早期の退院・社会復帰をサポートしています。椎間板ヘルニアにおいては、症状に合わせたさまざまな治療法を用意。腰部椎間板ヘルニアでは、早期退院も可能なレーザー手術も数多く手がけています。

ヘルニアの治療実績

約10例(1年間のPLDD法の実績数)
※SSJ札幌整形循環器病院へ直接照会した数値を掲載

ヘルニアの治療方法

PLDD法(経皮的レーザー椎間板減圧術)

ヘルニア手術の名医紹介

長谷川匡一医師

患者目線に立った丁寧な説明と同意をモットーとしており、高評価を得ている医師。脊柱管(脊椎・脊髄)・腰部ヘルニア・頸椎症性神経根症などの治療を専門としています。手術において心がけていることは、「最小の負担で最大の効果をあげる」こと。平成15年からは、頸椎神経根症に適用する新しい治療法を行うなど、積極的に活動しています。

長谷川匡一医師のプロフィール

経歴

資格

所属団体・資格についての解説

日本整形外科学会・専門医

国民の健康や心身の発達などへの寄与を目標とし、大正時代の1926年に設立された日本整形外科学会。長い歴史をほこり、2011年にはその目的や事業計画などから公益社団法人として認められました。設立以降、整形外科と運動器学を発展させるための調査や研究を通して、日本国民の健康と福祉に貢献してきた学会です。

そんな日本整形外科学会が設けているのが専門医制度。専門医の資格を取得するための条件には以下のものなどがあります。

運動器に関する高い倫理観や診断実践能力などを持つ、限られた医師のみが専門医として認定されています。

日本スポーツ協会公認スポーツドクター

平成23年で創立100周年を迎える日本スポーツ協会。オリンピック大会への参加をきっかけに明治44年に大日本体育協会として設立以降、国民スポーツの振興と国際競技力の向上を主な目標に掲げ、スポーツ指導者の育成からスポーツ医学などの研究まで様々な事業に取り組んできました。「スポーツと、望む未来へ。」というコーポレート・メッセージのもと、スポーツ推進に尽力しています。

そんな日本スポーツ協会が設ける公認スポーツ指導者資格の一つがスポーツドクターです。スポーツマンの健康管理やスポーツ障害の診断、スポーツ活動のサポートなどが主な仕事。認定のためには、スポーツ医学・科学やアンチドーピングなどに関する専門知識を備える必要があります。

SSJ札幌整形循環器病院の口コミ評判

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