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【東京】東京腰痛クリニック(ヘルニアレーザー治療)

ヘルニア治療で評判を集める東京腰痛クリニックの特徴と、口コミをまとめています。

東京腰痛クリニックの概要

2011年に、あいちせぼね病院の分院として開業した東京腰痛クリニック。母体となっている全医会グループは、症例数トップクラスを誇る脊椎専門医療機関。20年以上にわたる実績を持っており、近隣だけでなく、全国から患者が集まってきています。

治療においては原因の追究を重んじており、独自の脊椎ドック(脊椎精密検査)を推奨。診断の結果、手術が必要であるとされた場合には、最小侵襲脊椎手術を勧めています。最小侵襲脊椎手術は切開する部分が小さく、体に負担がかかりにくいのが特徴。体力の低下を防ぎ、日常生活への早期復帰を実現しています。

ヘルニアの治療実績

123例(1年間のPLDD法の実績数)

引用元:東京腰痛クリニック公式HP
(http://www.itoortho.jp/images/pdf/ope_number.pdf)
※実績数はクリニック全体の数になります。

ヘルニアの治療方法

PLDDの名医をご紹介

PLDDの名医をご紹介

ヘルニア手術の名医紹介

伊藤不二夫医師

伊藤医師は、腰痛治療のスペシャリストとしてメディア出演・講演会などでも活躍しているドクター。日本でいち早く最先端のレーザー治療を積極的に導入し、最小侵襲脊椎手術(MISS)の発展に尽力。経皮的内視鏡下ヘルニア摘出術(レーザー補助)・経皮的レーザー椎間板減圧術などの施術を数多く行っています。

伊藤不二夫医師のプロフィール

経歴

資格・所属団体

所属団体・資格についての解説

日本整形外科学会・認定脊椎内視鏡下手術・技術認定医

日本整形外科学会認定脊椎内視鏡下手術・技術認定医になるには、整形外科専門医試験をパスし、「整形外科専門医」と「日整会認定脊椎脊髄病医」の資格、さらに実技試験を受けて「脊椎内視鏡下手術・技術認定医脊椎脊髄病医」の資格を取得しなければなりません。さらに資格継続をするためには、手術時のビデオを日本整形外科学会に提出することが義務付けられています。近年は医学の進歩が著しく、中でも内視鏡下手術は急速に普及。現在は脊椎の手術など幅広く使用を拡大しています。今では高性能光化学器械の技術進歩による映像技術の改良、超音波切開装置といった新しい機器の開発が進められており、今後のさらなる医療の発展が期待されます。医療の発展とともに認定医には事故の起きないよう最新の注意を払い、安全かつ確実な操作がより求められているのです。

日本リハビリテーション医学会

日本リハビリテーション医学会は専門医による質の向上に努め、研究・研修活動に積極的に取り組み、リハビリテーションの医療の発展と普及を目指す目的で組織された団体です。これから高齢化が進むとともに、リハビリテーションのニーズは高まります。近い将来、必要とされる専門医は3,000~4,000人ほどとされており、現在の専門医の半数にも満たしていません。病院の機能分化が進んだ今、一人の専門医が急性期から生活期までの障害を一貫して対応することが困難になってきたため、専門医の横の連携が必要不可欠。そこで日本リハビリテーション医学会の下部組織である専門委員会が研鑽を図り、多くの専門医の養成に力を入れています。

東京腰痛クリニックの口コミ評判

東京腰痛クリニックの基本データ

診察時間 【火~土曜】9:00~18:00
休診日 月曜・日曜・祝日
住所 東京都中央区銀座5-1-15 第一御幸ビル2・3F
アクセス JR「有楽町駅」より徒歩約5分

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